その他・体験

小1から小2の体験

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プロフィールでも書いている通り、ダメ親。

小2の後期まで記録してきたデータを
ワードプレス移動時に全てなくしまして。

小2の後期からの記録となります。

小学校に入るまでにした体験は

 

その後小1から小2の後期にした体験

 

習い事と同じで

やってみないとわからないので、
色んな体験をさせるようにしてます。

  • 宝石づくり
  • ゴム止め作り
  • 宝石発掘
  • 布織
  • 五平餅づくり
  • 砂で形づくり

等々、お金がかかるのが欠点だけど、
何も道具を用意しなくていいし、
長年やっている方の、
コツを含めたやり方を知れるのに価値があると思います。

あと、勉強みたいな感じでも、
外に出て、他の方に教えてもらえると子供は喜びますよね(笑

 

ただ、単の体験も

たまたまTVでみてやりたい!! といった浮くやつですが、
TVの中のものも、実際にできるんだよ~
という事を教えるのに非常に役に立ちました。

子供って、TVを神格化しやすいですが、
TVで見た事を実際にやらせてあげる事で、
色々な事が出来る事を理解していきます。

 

ポイント

買うとか欲しいではなく、体験の場合、
TVを見てやりたいと言い出したことをやらせてあげないと
TVの中は特別な事となり、
自分には出来ないとなっちゃうので、
やりたいと言った事は出来る限りやらせてあげる。

 

TVは身近なものですが、
スピーカータイプの人間にしない為に、
芸能人等でも、普通の人がTVにでて、仕事してるだけだよ・・
と体験を通して教えるようにしてます。
※あなたにも出来るよ! と教えているだけですが

 

小2に体験・経験させてあげたい事

 

沢山興味を持てることを増やしてあげて、
一緒に体験していくのが大事だと思います。

連れてきたからもういいでしょ・・
という感じでは、
子供が興味を持つことが少なくなっちゃうので。

ポイント

大人から見たら意味のない事でも、
子供にとっては意味が大きい事が沢山あります。

 

子供のうちは興味が沢山あり、いろいろ伸びる時期なので、
親、(私ですね)、が、興味がない事でも、
娘が、戦国の歴史が好きだから、
史跡巡りとか、その場所であった歴史とかを・・
少しずつでも連れていってあげれたらな
と思ってます。

 

小2が体験していう感想

 

体験した後に話をすると、

たいてい 『楽しかった』 だけで終わっちゃうので、
※わざわざ連れてきたのにそれだけか!? ってね
私の場合はですが、
”””どこで、何を、どうしたか?”””
を必ず聞いて答えれるようにしてます。

とくに、何を は、実際に何をどうやって・・・
という単純な手順から、
実際にやってみてどうだったか?
とかも、邪魔にならない程度に聞くようにしてます。

そうすることで記憶にも残りやすいし、
自分が何をして、何をどうやって作ったかを
客観的に見てくれることが多いので。

ポイント

本とは、やってる最中がいいのですが、
子供は興奮して聞く耳を持たないので、
終わった後に、客観的に自分がしたことを思い返して、
どこで、何を、どうしたのか?
やってみてどうだっか? を聞くようにするだけで、
思い出にも残るし、後々使える経験になります。

 

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